小さな気功記録 4周期目🃏日常の動きでなぜか足部が活躍していた話
下記幸福享受実験の補助役として自己にとり好都合なエネルギーを循環させる為の気功の取り組み。その経過や結果。それによって現象や五感、インスピレーションへの影響はどうなるのか。これをもういいかなと安心と自信を感じるまで続けた場合
👉🏻気功観察記録
👉🏻日常記録
2026年3月24日-4月20日
泄法:
甩手については周期の前半は概ね週1単位の実施となった
後半はほぼ実施しなかった
できなかったというよりも、する気がなくてしなかった意味合いが強い
一方動功は、乗り気な心地であった際に実施
気分により蛇や龍のような動きという基礎を思い出し、腰から下をくねくねと動かしながら
またある時は下半身だけ站桩法の型のように腹に力を込めて固定させ、腕だけ思い思いに動かす要領で
補法:
站桩法についても周期の前半は概ね週1単位の実施
取り組み時間も前周期と比べれば大幅に短い時間のみに済ませるようになった
後半は甩手同様する気が起きなかったために実施しなかった
他:
収功についても周期の前半は概ね週1単位の実施
後半も上の動功擬きの実施以外の項目同様ほぼ全く実施しなかった
日常生活への影響:
前回に続き総合して、全体的な日常の動きから無駄が省けたような実感
しかも中の人の取り組む気功では足部はほぼ全くというほど活躍しないにもかかわらず、足首部分や踝部分がやたら無駄な動きを避けるための補助的な役割を果たしてくれている
ただ素早さについてだけは生来ありきのものがデフォルト
その事について悪いと思っているわけではないので、それはそれで良いと自己完結している
また、動功の基礎については未だ未履修であるにもかかわらず、甩手や站桩法、収功を遥かに凌ぐほどに実施に意欲を持てていた
自身の快に合わせて円を描くように腕全体を動かすこと自体が快感だった模様
そして依然として、それも実施した時しなかった時を問わず、掌や指全体から電流が走っているような感覚を感じられていた
甩手や站桩法のような基礎の動きも、知らないうちに頑張りワークにしてしまうことよりも、気楽な頻度とタイミングでの実施でも良いと自身に許可を出せた時期でもあった
今を含めた一瞬一瞬もなるべくご機嫌に過ごす
※次回の当該テーマの更新は2026年5月19日-21日の予定です(2026年5月14日加筆)
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