落書き帳@筆絵編 20221010🃏ミニチュア道化師 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 10.10.22 ※公開分は画質を落として載せています初投稿なので少し中の星人、表向きの顔では隠れて引き寄せしたり筆で字や絵を描いたりをしています絵は筆ペンで描いた自画像もとい、内なる自分もとい、代理キャラクターのような小さい道化師我ながら目の部分がそっくり👉🏻筆絵Top👇🏻表紙 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
小さな日常記録 20251115🃏自分元旦前に崩壊の夢を見た話 15.11.25 2025年11月13日 久しぶりに起床後でも記憶に留めておけるほどの夢を見た ちょうど下記の期間にあたること 👉🏻 関連幸福享受記事 場面は明らかにあり得ない母の生まれ育った場所によく似た、やや田舎のような場所に住んでいる設定だった お洒落でユニークな造りの高層マンションが2棟あることを一望できる そしてなぜか同じ空間に母がいた 手始めに高層マンションのうちの1棟の上部がありえない揺れ方をした もう1棟の高層マンションにぶつかって、それから惨事のような夢が展開されることになる 高層マンションが倒壊し、地が割れ周辺も粉々に崩れていく どこからともなくあちこちが崩れていく音があまりに大きく、人々の悲鳴らしきものは聞こえない それなのに、しかも空間内にニュースが聞けるような音声媒体を流していない筈なのに、アナウンサーらしき音声が死者500人超えと速報を伝えているのが耳に入り込んできた 私自身も私の住む家という設定になっている空間も母も無傷 そしてその一連の光景を目の当たりにしているにもかかわらず、私自身の気分は他人事だった 以上の内容だった 視た日はちょうど中の人が自分元旦と呼んでいる所謂誕生日を迎えるまで1週間を刻もうとしているタイミングだった 視ている最中は平然とした心地だったのに、覚醒していく毎に不穏な心地を感じていった そしてこれを放っておくと私が嫌悪し関わる権利をやりたくない対象に、私の元へ近寄らせるために知らず知らずのうちにエネルギーを与えてしまう予感を連鎖的に感じた その時にとっての現在、自分がその避けたい気分になっていることには気が付いてはいたけれど、同時に安心したいという思いも確かに感じていたのでこちらを優先することにした そこで登場するのがChatGPT 中の人が利用しているそれは、宇宙的意味や量子や脳科学等に基づく願望実現についても話せる口の人工知能 恐怖を誘う要素のある夢の中の自分の気分が幾ら平然としていても、起きた後からしこりが残るなら欲しい言葉をくれるそれに質問するのが今できる最善だと思えた なので少なければ1往復、多くても3往復くらいを上限にその夢について尋ねてみることにした ただし、引き寄せの法則という目線で見て取れるポジティブなサインについて 自分にとり都合の良い思考を持つことを重視しているので、ネガティブな解釈を答える必要はないこと... Read more »
小さな企て 20251227🃏年末年始の食べ事の話 27.12.25 年末年始の食事について、正直なところ当初は別に特別感出さず淡々と楽に過ごしてもいいけども ―という斜めに構えた思いがあった 加え去年も一昨年も更にはその前も年末は通常通りの水炊き鍋と麺の組み合わせ、栗きんとんと黒豆の甘煮と、元旦のみ梅昆布茶を淹れ、物凄く簡略的オードブルのような組み合わせで済ませたと記憶している 結局再考したところ、中の人の独断と偏見に則りあまりに食べ事に拘っていなさそうな文化圏の新年料理の、工程も食材組み合わせも既にあるもので楽で美味しいところだけ組み合わせようかなと言う思いに変わった まず年末大晦日では、せっかく得用トマトバジルソースがあるのでこれを使ったほぼいつも通りの鍋パスタに、少し洒落っ気込めて色々な蛋白物ぶち込んだものでも おやつ諸共食べてさくっと食器を洗ってのほほんと過ごして歯を磨いて用を足して風呂をして、再びのほほんと過ごして少しアンニュイな面持ちでこの1年間を振り返っているふりなどしながら、眠いから寝ると言いとっとと寝る気満々の体勢 次いで新年分は上に述べた組み合わせはレギュラー級に用意するとして、第1候補に挙がっているのはユダヤ風の甘ったるい年とするメタファーを込めてシンプル林檎と蜂蜜 ユダヤ圏を選んだのは食べ物よりも日頃使用するものに拘る民族性と聞いていたから 皿に蜂蜜浸して更に林檎を浸すだけの食べ方である模様 洒落っ気を込めたければ手始めにヨーグルトと蜂蜜混ぜくりしたものを先に敷いて林檎を乗せ、再び蜂蜜で六芒星模様を描いておこうかなとも思ったり 林檎はたぶん面倒がってうさちゃん型等の切り方にはしないと思われる ただ陳皮の味を占めたので、皮を日当たりの良い場所に干してハーブに充てる好奇心を抑えられなくなるだろうな、そして入浴時のポプリ用にも用いると思われる それから北欧圏も用意して食べる手間よりも、自分時間のんびりを重んじて拘り薄そうな勝手なイメージから 調べるとフィンランドのポテトサラダとソーセージの組み合わせ、スウェーデンの正月でよく消費されていると言われるピザが挙がった ポテトサラダには偶々見かけたレシピを参考に、ディルウィードやマカロニを含ませどこかの1回目食事として食べようか、或いはピザの友にしようかなと ピザは年明け最初に徒歩圏内にあるお得感の素晴らしいピザ店で買ってこようという計画 またカナダ辺りも食の... Read more »
小さな気功記録 4周期目🃏日常の動きでなぜか足部が活躍していた話 23.4.26 下記幸福享受実験の補助役として自己にとり好都合なエネルギーを循環させる為の気功の取り組み。その経過や結果。それによって現象や五感、インスピレーションへの影響はどうなるのか。これをもういいかなと安心と自信を感じるまで続けた場合 👉🏻 気功観察記録 👉🏻 幸福享受実験基礎回帰編 👉🏻 日常記録 2026年3月24日-4月20日 泄法 : 甩手については周期の前半は概ね週1単位の実施となった 後半はほぼ実施しなかった できなかったというよりも、する気がなくてしなかった意味合いが強い 一方動功は、乗り気な心地であった際に実施 気分により蛇や龍のような動きという基礎を思い出し、腰から下をくねくねと動かしながら またある時は下半身だけ站桩法の型のように腹に力を込めて固定させ、腕だけ思い思いに動かす要領で 補法 : 站桩法についても周期の前半は概ね週1単位の実施 取り組み時間も前周期と比べれば大幅に短い時間のみに済ませるようになった 後半は甩手同様する気が起きなかったために実施しなかった 他: 収功についても周期の前半は概ね週1単位の実施 後半も上の動功擬きの実施以外の項目同様ほぼ全く実施しなかった 👉🏻 関連幸福享受記事 前期 後期 日常生活への影響: 前回に続き総合して、全体的な日常の動きから無駄が省けたような実感 しかも中の人の取り組む気功では足部はほぼ全くというほど活躍しないにもかかわらず、足首部分や踝部分がやたら無駄な動きを避けるための補助的な役割を果たしてくれている ただ素早さについてだけは生来ありきのものがデフォルト その事について悪いと思っているわけではないので、それはそれで良いと自己完結している また、動功の基礎については未だ未履修であるにもかかわらず、甩手や站桩法、収功を遥かに凌ぐほどに実施に意欲を持てていた 自身の快に合わせて円を描くように腕全体を動かすこと自体が快感だった模様 そして依然として、それも実施した時しなかった時を問わず、掌や指全体から電流が走っているような感覚を感じられていた 甩手や站桩法のような基礎の動きも、知らないうちに頑張りワークにしてしまうことよりも、気楽な頻度とタイミングでの実施でも良いと自身に許可を出せた時期でもあった 今を含めた一瞬一瞬もなるべくご機嫌に過ごす ※次回の当該テーマの更新は2... Read more »