小さな気付き 20240919🃏瞑想しゅごいと改めて思った話
引き寄せを知る前で本も未読だった時にお金と仲良くなるのに役立つと知ったのがエイブラハムの成功のゲーム(プロセス5)だった
そのご縁から幾年経て数ヶ月前、そのプロセスも含めた22のプロセスが書かれた本をやっと購読に至るまで行動を進められたけれど
読んで良かったと思う
成功のゲームを知ってそのプロセス5回目くらいまで取り組んだけれど、恐らくは相応しい感情の段階になれていなかったらしく新たに取り組むまでに長い空白期間を空けている
辞めたわけではないので取り組んだ分については、別のブログに載せたりしたことがあるので後にぬるぬる転記記録したり新たに更新できたらと思っている
ただそんな経緯があったので、一度謙虚な心に立ち返って感情の段階が重くて低い人向けプロセスから取り組もうと思った
まず私自身がやはり自分の気持ちに鈍感気味なところがあるので、ここから始める必要性があることを薄々は感じていたためだった
嫌な気持ちを感じているのに感じていないふり
いいことがあると1人きりの場を確保したらちょっと大袈裟なくらいに喜んで内なる私やソースエネルギー、0ptフィールドや宇宙そのものに感謝しているつもりでいたのに、実は重苦しい情動放っていてリップサービス程度にしかそれらから見做してもらえなかった
そして得たものを再び取り上げられてしまった
私は自尊心はある方だという自負もあったし、嫌いなものを好きなふりするようなお世辞とか好きではないし、嫌いなこと疲れること才能がなさすぎて苦痛なことに取り組むと、体調不良がぶわっと湧き出すほどには自分の快不快に正直な人間だと思っていたので、率直にこれは驚きだった
これが引き寄せやる上では一番まずいことだと知れたこと、正直率直な気持ちを表現すれば良い収穫だったとか、気づきのあった瞬間だったとは思えた
だからプロセス22からじわじわと取り組んでいこうと決め、今も実際そのようにしている
ただ、プロセス6の瞑想はどの段階に居ても取り組める内容だと書かれてあったので、22や21に取り組むのと同時に始めても良かったなというのもまた気づきだった
因みに夢評価のプロセス7は、まだまだ情動が苦しいと感じていた頃何処かのサイトに記されているのをタダ読みしたことがあり、夢内容をなかなか記憶しきれない身なので寝起きの気分を気にすることはちょっとした日課になっている
今はプロセス6はアラームが鳴った直後は必ずの日課に、プロセス21は寝る直前の日課となっている
実験研究ブログであちこちの記事でも書いたけれどざっと一通り購読後の初期段階、プロセス21を取り組んで調子いいかなと見ていっていたけれどなぜか起こっても嬉しくない体調不良が再発したので正直なんでやと思った
引き寄せをする前から内観は習慣にはなっていたのでやはりそこは謙虚に、私の内側との調和が取れていないんだと思い改めた
なのでプロセス13や16や17にも口酸っぱくして書いているようにいい気分になりやすいあたいになることを許可すると言霊みたいな宣言をしたり、ホ・オポノポノを通して二度と私が私の気持ちや存在そのものを蔑ろにしたり無視したりしないと誓うことから始めた
一度でも自分の存在をこんな世界から追い出してやるとか、存在してやる価値を感じないからこっちから消えてやると思いそれを実現させるための決行をしたくらいには、世界を斜め上から目線で見ながらもある意味で究極的な自己否定の感情を長く持っていた過去を鑑みれば、そこから始めるのは当然と言えば当然だろうともやはり謙虚に思った
そしてどの段階にいても通用するプロセス6の初期段階に混乱が起こると書いてあった通りのことが起こったので、根本的解決にも即効性という意味でも有効だと信じたくなった
だからこの瞑想についてはいつでも取り組めるように、何ならお金も恋人も何もかも現象化として五感と感情で味わえた後も続けていきたいなと思った
今日もご機嫌な一日にする
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