小さな気功記録 6周期目🃏動きな細やかな部分が器用になった気がする話

下記幸福享受実験の補助役として自己にとり好都合なエネルギーを循環させる為の気功の取り組み。その経過や結果。それによって現象や五感、インスピレーションへの影響はどうなるのか。これをもういいかなと安心と自信を感じるまで続けた場合
👉🏻気功観察記録
👉🏻日常記録
2026年5月19日-6月15日
※次回から当該テーマの更新は6週間単位となります。そのため7月月28-30日公開の予定です。なお、次回のごはんとおやつテーマの記事は6月30-7月2日、最終更新となる幸福享受実験テーマの記事は7月14-16日公開の予定です。また、その最終更新に伴い、当該テーマの副題が変更になる見込みです
泄法:
甩手は恐らくは個室に篭れる外出先で過ごすと決めた際に1度きり実施
それ以外では覚えておけないほどに実施することはなかった
一方で動功のような動き—厳密には触りの座学と独自解釈による動きでは、気の赴くまま
但し毎日ではなく文字通り気の赴くままか、あるいは身体のどこかに痛みなど違和感を感じた場合などに
補法:
站桩法は主に下半身部分のみを毎日、1回目食後の歯磨き中と併せて実施した
他:
収功も甩手と同様に、恐らくは個室に篭れる外出先で過ごすと決めた際に1度きり実施
それ以外では覚えておけないほどに実施することはなかった
👉🏻関連幸福享受記事 前期 後期
日常生活への影響:
総合して動功のような動きを実施する前と比べれば、無駄な動きが大きく減った点は前回と変わらない
元々マルチタスクはできないあるいは大の苦手であったのだけども、ひょっとしてあたいそれ出来ている?—と感じる場面も決して少なくない回数を体験した
ただ動きそのものが素早くないのは中の人クオリティとも呼べるものであるけれど
更には上でちらちらと述べた外出先での個室内での成果が一件
動功以外の甩手から収功にかけ全体を通した一度きりの実施した後、個室で過ごしたメインの動作のパフォーマンスがやたら良かった
ただの関連付けに過ぎないことかもしれないけれど、関連付けをしたい脳の在り方そのものは例のごとく許すことにはした
今を含めた一瞬一瞬もなるべくご機嫌に過ごす
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